書きっぱなしのMarkdownを、「引き出せる知識」に変えたい話

フューチャーセンスの公式noteにて、新しい実践記録を公開しました。

今回のテーマは、これまでの開発で蓄積してきたMarkdownによる記録を、プロジェクトの垣根を越えて活用できる「wiki」のような形に育てたいという構想について。複数のプロジェクトで記録を残す運用が定着した一方で見えてきた新たな課題と、そこから生まれた発想の変化を、実際の開発エピソードを交えてご紹介しています。

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書きっぱなしのMarkdownを、「引き出せる知識」に変えたい話


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今回の記事は、まだ実装に着手する前の構想段階の内容です。記録を「集める」のではなく「つなげる」ことで、後から自在に引き出せる知識に育てていきたいという考え方と、そこにたどり着くまでの試行錯誤の過程を率直にお伝えしています。継続的な開発体制における知見の蓄積・活用にご関心のある企業様は、ぜひ参考にしてください。

具体的な実装方針が固まり次第、実践編として改めてご紹介する予定です。


フューチャーセンス株式会社では、AI活用に関するご相談を承っています。お気軽にお問い合わせください。

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